シンガポールで野菜をたっぷり摂るなら、ヨントーフー
今日の晩御飯は、ヨントーフー。
野菜がとれるしおいしいし、言うことありません。
シンガポールに来たらいちどは必ず食べてみましょう。ヨントーフーは、日本にはない注文システムなので、意外とフードコートで見かける割には、食べるのに躊躇してる日本人が多いと思いますが、一度慣れてしまえば、好きな野菜や具を自由に選べるので、きっとあなたのレギュラーメニューになると思います。

ヨントーフーの注文方法
まずはどんぶりとトングをとって、具をどんぶりの中にどんどん入れていきます。
お店によって最低限取る具の数が決まっており、普通は5〜7個です。規定数以上取った場合は、1個につき60セントくらいで加算されます。
具を一通り取ったら、スープの種類と炭水化物(麺かご飯)を指定します。
麺には、太いビーフン(ツゥーミーフェン)、細いビーフン(ミーシェン)、クェイティアオ、ラーメンみたいな麺があります。
スープには、スープ、ドライ、アンパン、ラクサ、トムヤムが一般的です。アンパンとラクサ、トムヤムは店によっては無い場合があります。

これが4〜5ドルで食べられるので、非常に良いですよね!










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